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【1】 酵素ってなに?

人は動植物を問わず多種多様の食物を摂ります。

食べた栄養分を使ってエネルギーに替え、また日々壊れて失われて行く身体の部分補修を行うのです。

そのためには栄養分に多種多様の化学処理を行い、目的に適った形に作り変える必要が生じます。肝臓を主力に多くの臓器が化学工場として日夜働いています。

化学工場では物質Aと物質Bを混合し反応させて、新たな物質Cを作り出しますが、そこには反応を促す第四の物質Dが必要となります。
その物質Dを触媒と呼びます。

人体内での化学反応にも触媒の役目を果たす物質が
必要となり、その物質のことを特に酵素と呼んでいるのです。

天然の食物の中で最も豊富に酵素を含んでいるのが、小麦の胚芽の部分です。
グラノザイムは小麦胚芽を発酵させたものに、ドイツ人の冬の保存野菜であるザウワークラウト(キャベツを発酵させたもの)や、トロピカル・フルーツのパパイヤやパイナップルに含まれる酵素を加えて、常温で作られています。


酵素は人体内でも分泌されますが、加齢に伴い分泌が衰える上に、動物性食品を中心とした美食によって、必要量以上の栄養を摂ってしまうので、過剰に摂取した栄養分は化学反応で脂肪に姿を変えて蓄積されてしまいます。そこで起きるのが肥満という現象です。

【2】酵素とダイエットとの関係は?

血液検査で中性脂肪の数値が高いとか、総コレステロールの値が高いというのは、すべて脂肪分が過剰になったことを現す数値だと思ってください。

血液は身体中に栄養分を運んで行きますから、血液中に増えた脂肪は身体中にばら撒かれ、体内脂肪として蓄積されます。

体内脂肪は燃焼させるしか減らす方法がありません。
増えて行った時の反対に化学反応を繰り返して血中脂肪に戻し、更に燃えやすい形に変えてやりはじめて燃焼することが出来ます。もちろんすべての化学反応に酵素が必要となります。

酵素は困ったことに酵素だけでは動き出しません。補酵素という字の通り酵素を補佐する物質が必要で、主としてビタミンB1・2・6などのB群が使われます。

酵素が電池で動く機器だとしたら、補酵素はその電池に当たります。電池が機器の一台ごとに使われるように、補酵素もすべての機器に入って動力となるのです。

体内の仕事は無数にあります。だから酵素の種類も二千種類から五千種類もあると言われています。
酵素の数だけ補酵素の数も要りますから、特にビタミンB群を大量に用意しておく必要があります。

体内での燃焼は酸化の一種です。酸素は肺から心臓に入り動脈から毛細血管を通じて、体内の隅々まで運ばれます。その酸素輸送ができる唯一のビタミンがEです。脂肪の燃焼にはビタミンEが大量に必要であることは当然です。

ボノラートには日本人の栄養所要量に対し、ビタミンB1が約5倍、ビタミンEは約10倍も含まれています。グラノザイムを併用することで、ボノラートの中に含まれている代表的な補酵素、ビタミンB群が酵素を活動させて脂肪の代謝・燃焼を促す連携プレイが行われます。

【3】 ブレックファスト(朝食)の意味

人は通常一日三食の食事を摂ります。三食の時間差を考えると、夕食から朝食までの間が最も長いことが分かります。この間に人は睡眠を取るからです。
食べずにいる期間のことを英語でファストと言います。朝起きて朝食を摂ることで、ファストの状態をブレック(切断)するから、朝食をブレックファストと言うのです。

朝食に先ず大切なことは、糖分を補給することです。脳の細胞に最も重要な栄養分がブドウ糖であるからです。砂糖や果糖は肝臓での簡単な処理でブドウ糖に変わります。多くのダイエット法が、人に最も重要な脳の栄養分の存在を忘れダイエットに甘いものは大敵だとウソを教えています。

大敵どころか糖分は毎日最低90グラムを摂取する必要があります。糖分は必ずしも甘いものとは限りません。
主食であるコメや小麦もすべて糖分を大量に含んでいます。90グラムの糖分を得て、脳だけでなく神経細胞にも栄養分が行き届くのです。

なお酵素には栄養価(カロリー源)がありません。断食して酵素で補うなんてことは栄養学的に有り得ません。

例えばタンパク質は三大栄養素の一つですが、人の身体は体重1キロ当たり、毎日1グラムの割合で壊れていきます。
それを補うためにも、身体を構成するタンパク質を毎日補う必要があるのです。体重50キロのあなたは50グラムのタンパク質を毎日摂らねばなりません。

同じくダイエットの大敵とされる脂肪ですが、人体を構成する60兆個もの細胞の一つ一つには、細胞を守る脂肪の膜があり毎日7グラムの必須脂肪酸を必ず摂る必要があります。
必須脂肪酸は植物性の油にのみ含有され、代表的な物にリノレン酸があります。細胞膜に守られていない細胞は活性酸素によって簡単に破壊されてしまいます。

【4】 身体中の細胞が疲れきっている

関西ローカルの番組ながら、関西テレビの「アンカー」に水曜日のレギュラーを勤めて居られる青山繁春氏の政治・国際問題の評論を欠かすことなく拝見している。

青山氏は11年の初めに大腸癌を切除。その直後にも大阪まで出てきて熱弁を揮われていた。気力の人であると尊敬している。

青山氏のブログを拝見すると、手術に際しての全身麻酔で、身体中の細胞という細胞がすべて疲れきっている状態だと書いて居られる。

ボクには青山氏の描写が良く分かる。
ボクも09年5月に積年の腰痛の原因であった脊柱管狭窄症を治癒すべく、インターネットで探しあてた名医による手術を受けた経験がある。

麻酔の先生がMRIやCTの映像をご覧になって、その病状の複雑さに驚かれ6時間分の麻酔薬を注入された。

名医の腕は僅かの一時間で複雑な箇所の手術を完了されたのだが、麻酔が効きに効き、延々18時間もボクは昏睡状態に陥った。

青山氏の描写をお借りすれば、ボクの身体中の全細胞は疲労を通り越して仮死状況になった。相当部分の細胞は死滅したかも知れない。

全身のありとあらゆる障害が次々と発生した。
言語障害・食欲障害・味覚障害・起立障害・思考障害・行動障害など、全ての脳障害が起きたのだった。
二年半が経過した11年秋の段階でも、まだ歩行や起立に障害が残っていたし、それ以後も階段の昇降が怖い。

古事記や日本書記を読み直すことで、天つ神や国つ神の御名を再暗記することで、幸い記憶障害は早く直ったが、他の障害は長びいた。

手術後もっとも気を付けないといけないのが転倒なのだと、病棟の婦長から何度も念を押されたのに、ボクは初日に二度転倒し、翌日も三度転倒といった具合に何度も転倒を繰り返した挙句、頭部を強打して硬膜下血腫まで出来て、その手術も行う破目となった。

食欲障害には驚いた。何を見ても食べたくないのだ。
何より脳障害から来る認知症が怖い。
脳と神経の細胞を守りぬくのだとの意識で、毎朝コーヒーにスプーン一杯の砂糖を忘れなかった。砂糖は直ちに吸収されてブドウ糖になり、脳と神経の栄養源になる。

 【5】 身体中の細胞に酵素が欠けている。
  その酵素が何であるかわからない。

多機能障害に苦しむボクの身体を診察した主治医が言った言葉だった。

そうか酵素欠乏か。ならばドイツの友人たちが勧めてくれていた、アレが役に立つのではないか。
グラノザイムという商品名で、小麦胚芽をメインにパパイヤなどのトロピカルフルーツから抽出した酵素を加えた、特に高齢者には必須のものと聞かされていた、三大栄養素のすべての消化・吸収・代謝に有効な酵素商品のことだと。

高齢者に必須とは、すでに77歳に達しながら、精神的に幼いボクには気になる言葉であったが、現に多機能障害に苦しむ身にはえり好みをする余裕はない。

結果論としてグラノザイムはボクの身体に劇的に効いた。
先ず食欲だが、食べたいものも無いままに入った「すし店」で、ボク用には何も注文もせず、家族が食べるのを唯見ていたのを、一個ぐらいはと勧められて口にした、その一個がボクの食べたいものが何であったかを思いださせてくれた。

改めて品書きから何品かを注文し、次から次へと傍にいた家族が驚くほどの食欲をボクは見せた。身体を構成する細胞の材料となる、良質のタンパク質を摂った身体が、それを消化分解し、吸収し、更に肝臓に運ばれて代謝活動で身体の一部になって行く。そんな実感を持ったのだ。

身体中の細胞に酵素が欠けている。だから細胞が動こうとしない。
そんな細胞たちに酵素のチカラが働いて、再び活動を始めたのだ。

ボクにも、何と言う酵素が、どういう活動を行ったのか分からない。
酵素の働きはそれほどに神秘的なものなのだ。栄養学や生理学のどの本にも記述がない。

だがボクが転倒の恐れから脱出し、何年ぶりかにコートに立って硬式テニスに興じているのは事実だ。

【6】 あれから三年が経った

本当に透析を十五年もやっている人の身体には見えないと、いまのボクを知る人は誰もが言う。まして77歳の肌じゃないとも。

いったい、あの全身の細胞が仮死状態になったかの、あの生気の欠けた身体はなぜ蘇ることが出来たのだろう。

ドイツ製の酵素が、ボクの身体の機能復活に役立ったことは確実に言える。
食物の中の、三大栄養素には、それぞれ燃焼に導くビタミンが必要である。
糖質にはB1が、脂質にはB2が、そしてタンパク質にはB6が無いと、燃焼ができない。また脂肪の分解にもリノレン酸が不可欠だ。

ボノラートの中に、それらの栄養素が全部あり、グラノザイムを併せて摂ることで、活発な燃焼が進み、食べた物が効率よく細胞の新陳代謝を高めたおかげとしか思えない。

幸い肝臓の機能に支障はなかった。だから新陳代謝に必要な酵素の組立は順調に行われたのだろう。

ボクは期せずしてボノラートとグラノザイムに、新たな生命力を与えられた。

麻酔によって、身体中の細胞が仮死状態になった。酵素が働いていない。だがそれがどんな酵素かが分からない。と主治医に言われたボク。そして青山繁晴さんも、手術後で身体中の細胞が疲れきっていると言われた由。

人間は多種の酵素を持っているか、または肝臓で作り出せるが、年齢を重ねていくと、持っていた酵素もなくなり、酵素を作る能力も衰える。肝臓を酷使している場合には、特にそうだと言える。

【7】 最も遅れて来た栄養素が酵素

人体は多くの栄養素を必要とする。
先ずは三大栄養素で、タンパク質・糖質・脂質だけがカロリー源となる。
食物中のカロリー源の体内燃焼で、人体は熱と動力を生み出している。

次に発見された栄養素がビタミン類とミネラル類である。これ等の働きについては、まだ完全な研究がなされてはいない。例えばコラーゲンは肝臓でアミノ酸を材料に合成されるが、触媒としてビタミンCが働く事は比較的に最近の研究で分かった。マグネシウムが必須のミネラルだと日本政府が発表したのも、90年以降になってからのことだった。

六番目に来た栄養素が食物繊維である。腸内のお掃除モップみたいな物で、栄養価値はあまりない。ビタミン類やミネラル類と同様にカロリー源にはならない。

そして最後に来た、七番目の栄養素が酵素なのである。
消化酵素と代謝酵素の二群がある。消化酵素は比較的に単純である。
特に糖質と脂質は、専ら体内で燃焼しエネルギーを生み出すだけだから数も多くはない。タンパク質だけは、人体の構造物すなわち細胞の主体となるから、糖質・脂質が炭素・酸素・水素だけで出来ているのに反しタンパク質には窒素も加わる。三元素の生成物と、窒素を加えた四元素の物とでは、分子構造がまるで違う。それだけに消化・分解の工程が複雑となり、酵素の種類も何千種の単位となる。

酵素は一般にアミノ酸を材料に、肝臓で組立てられると栄養学の本には書いてあるが、まだ本当のところは分かっていない。人体には例えば活性酸素のラジカル攻撃に対抗するSODのように、生まれながらに持ち合わせているものもあることが分かっている。すべてが組立てられるとは言いきれない。

しかも所要の種類は何千の単位である。組立ての材料はアミノ酸だが、これはタンパク質として食べた食物を分解して得られる。コラーゲンを飲んでも、そのままコラーゲンになるわけではないが、コラーゲンが分解されてアミノ酸となり、そのアミノ酸を利用して肝臓がコラーゲンを再び作ることは有り得る。

ボクは09年に受けた手術に伴う麻酔の大量投与で、身体中の機能が麻痺して、多機能障害に苦しんだ。そこからの回復に、肝臓がフル回転し、多種多様の酵素を製造したことは疑う余地がない。

【8】鮨屋で食べた魚のタンパク質が
ボクを救った

明治維新まで獣肉をあまり食卓に乗せなかった日本人の身体を作ってきたのは、主として魚介類と大豆製品の中に含まれるタンパク質であった。
日露戦争を戦った、日本の陸軍兵士の身長は平均で160センチに充たなかった。戦中戦後の食料難の時代に成長期を迎えたボク等の世代は、同様に身長が低い者が多い。対して栄養豊富な時期に成長した若者たちの身長は、世界の人類学でも異常と見られている。

09年の術後、およそ3ヶ月にわたり、味覚も食欲も失ったボクの身体は、新陳代謝を補う細胞の生成も難しく、およそ8キロばかりの体重を失った。明らかに栄養失調であった。

偶然のように入った鮨屋。そこで試みにクチにしたヒラメの鮨。それがボクの味覚と食欲を覚醒させて、たっぷりと食べたから、肝臓が喜んで大いに仕事をしたのであろう。魚類のタンパク質がアミノ酸に分解され、それを材料に身体が求めていた各部に、新たな細胞の供給があったとボクは信じている。

その日を境にボクは食欲の回復で、大いに食べそれが身についたと思う。
言語障害が回復し、漸く主治医との会話が出来るようになった。
起立障害と歩行障害からの立ち直りには時間が掛かった。室内でも室外でも転倒を繰りかえし、頭を強く打って硬膜下血腫の手術まで受けた。

気力の回復に至ったのは11年5月ごろだ。脊柱管狭窄の手術から丸二年が経っていた。頭脳が生きていると確信を持ってからも一年間の予備時間が要った。その間を読書とブログを書くことで過ごした。

気力も戻ったから、硬式テニスも転倒に気を付けながら初めている。
まだ階段の昇降には苦労している。

ここまで来るのに、どれ程の代謝酵素を要し、肝臓がどれだけの酵素を作ってくれたのか。ともかくボクは活気に溢れた人間として復活した。
その間に、何千種類の酵素が働いてくれたのか、身体中の壊れた箇所をほぼ全部直してくれたのだから。

ドイツの友人が送ってくれたアレ。小麦胚芽を発酵させ、冬の保存野菜として珍重するザワークラウト(発酵キャベツ)やトロピカルフルーツの中にあるタンパク分解酵素を加えた[グラノザイム]の威力をボクは自分の身体で確認した。ドイツで人気があって不思議ではない。

【9】 ボクの身体は若い

幼くして法定伝染病を二度患ったボクは、小学生の間、要注意病弱児として過ごした。昭和20年8月に旧満州国の首都新京に居たボクは突如津波の如く襲いかかってきたソ連軍から逃げるために、4歳児の弟を連れて南へ逃げた。母はその直前8月1日に赤十字病院で急死したし、父は軍隊に召集されていたから、ボク等兄弟は親の無い孤児として奉天で終戦を迎えた。

中国の内戦が始まり、内地への引揚げがその分遅れた。
父の故郷、淡路島南部は見知らぬ地であった。ボクの生活環境は大きく変った。どこかに田舎の子になりきれぬボクが存在していた。淡路島はボクにとって故郷とは思えない。

長じてドイツ勤務を命じられ、ハンブルグでの生活が始まったが、戦前の満州の新京や奉天を思い出させる懐かしい町の風景がそこにあった。
ハンブルグや、その後住んだウイーンがボクの故郷である。

幼児時代の二度の法定伝染病で、ボクの腎臓は痛んでいた。
95年の阪神・淡路大震災の直撃で、ボクの腎臓は一気に悪化した。
97年以来ボクは人工透析を受ける腎不全患者になっている。

子ども時代の病弱児がウソのように、ボクは活力に溢れ、透析患者には見られない。
遠く南アフリカまで出張したのを皮切りに、ボクはおよそ400回ほど飛行機に乗っている。大気中を飛んでいる間は、地球の自転・公転と直接の関係を持っていない。その分だけ、地球上の人間の掟に縛られず、だから、もうすぐ78歳になるのに自分に高齢者の意識は無い。

ボクの最近の血液検査のデータを示しておく。

血液総蛋白 6.7
GOT
GPT
γ‐GTP 15
総コレステロール 187
中性脂肪 55
尿酸 4.5
血糖値 78
(検査日:2012年1月11日)

肝機能も血中脂肪も、一般の健常者をも凌ぐ数値である。  

小林真一
(ボノラート発売元創業社長。08年ギネス認定年間世界最多作家)

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