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筋肉は命の源!
筋トレ&牛乳 たったこれだけ?免疫力UP技!

以前ためしてガッテンで特集された「筋肉」のお話。
歳と共に減っていく筋肉。
多くの方が日々生活の中で感じている足腰の衰え
けれど実際は「病気じゃないから!」とあまり深刻に考えていない方が多いようです。


 
  最近の研究で、筋肉量が多い人の方が、筋肉量の少ない人より病気による死亡率が半分になることがわかりました。
その理由って…
私たちの身体が病気などピンチの状況になると、筋肉は病気と闘うために免疫細胞のリンパ球を増やす働きのある「グルタミン」という物質を大量につくります。これはアミノ酸の一種で筋肉の中からでてきます。
つまり「筋肉」は自らを壊すことによって、病気と闘える強い身体にしてくれています。
 
 
   
  「強い身体」になるためには「筋肉」を増やせばいい!
ということはわかりましたが、実際増やすとなると
「筋トレをしてもあまり効果がない、筋肉が増えない」
「筋トレは辛くてすぐ飽きる、始めても長く続かない…」

と、なかなか継続するのが難しい。



そこで紹介されていたのが「速歩きをしたあと牛乳を飲む
ちょっと「キツイ!」と感じる速歩きを3分行ったら、ゆっくり歩く。
これを数回繰り返し1週間で合計60分になるよう行います。
そして速歩きの後30分以内に牛乳を200ml飲む、これだけ。
毎日じゃなくていいので簡単!
 
 
 
  ボノラートなら牛乳に比べて「乳タンパク」がたくさん含まれており「ビタミン・ミネラル」など身体にとって不可欠な栄養もバランスよく摂れます。
毎日1杯のボノラート!おすすめです。
 
   

■関連記事 
 高タンパク食で健康を支える!広がるアスリートフード

  ボノラートについて詳しくはこちら≫ 


高タンパク食で健康を支える!
広がる「アスリートフード」


「テレビワールドビジネスサテライト」で耳にした「アスリートフード」 
「“食の力”で多くの人に健康になってもらいたい!」という想いから、皇居ランナー支援プロジェクトの一環として、鹿屋体育大学監修のもと、「アスリートフード」をメニューに取り入れたお店「鹿屋アスリート食堂」1号店が東京にオープンしたそうです。

食生活の見直しに!ビジネスマンも…
十種類以上あるメニューは全て定食スタイル。スポーツ栄養学から考えられていて「高タンパク!低脂肪!低カロリー!」と体作りにピッタリ!
オープン早々ランチ時にはサラリーマンやOLで満席!
メタボ、貧血、高血糖、高血圧…
現代人が抱える様々な生活習慣病、改善するには「食生活」「運動」の見直しが絶対必要。
高タンパク低脂肪、低カロリ-食は理想的な食事といえます。
       
身体の材料、タンパク質
最近のお食事、思い出してみてください。
「ヘルシー」「カロリー」を意識し過ぎて、低タンパク食になっていませんか?
タンパク質の不足した食事を続けると、結果私たちの身体は「低栄養(栄養失調)状態」になってしまい、その結果老化も早め、免疫力も低下させます。
なぜなら、体のありとあらゆるものはタンパク質を材料として作られているからです。
       
ボノラートでしなやかな体づくりを
ボノラートは高タンパク、低脂肪、低カロリーである上にビタミン、ミネラルといった体に不可欠な栄養もしっかり摂ることができる、まさに「アスリートフード!」

 
「私たちの身体は食べたモノで出来ている!」
美と健康づくりに、朝1杯のボノラート、始めてみませんか?


 1日の始まりは朝食から♪(栄養補給)
朝1杯の「ボノラート」でバランスの取れた栄養をチャージ!
ボノラートは完全栄養食品なので、食事で充分とることができない栄養のバランスを整えるためにおすすめです。
血中のアルブミン数値を上げるにも最適です。
 ボノラートについて詳しくはこちら≫ 
 



冬になると気になるのが「乾燥」。顔がピリピリ? 手足がカサカサ、寒さと乾燥でお肌が悲鳴をあげる冬。
実は一番怖いのが「体の内側の乾燥」。冬の乾燥は、ハンドクリームや加湿器だけでは充分ではなかったようです。

暑い夏に起こるイメージがある「脱水症」ですが、実は発症のピークは年に2回、夏と冬にあるそうです。
夏は暑さで体温を下げるため汗を激しくかくのに対して、冬は「不感蒸泄」といって汗とは別に、ヒフや息からも気づかないうちに体内から水分が失われていきます。
不感蒸泄の場合、夏とは違ってあまり喉の渇きを感じないため、体内の水分が不足してきても、気がつかないことが多いようです。

その上、冬の室内は暖房をつけることによって、屋外より10~20%湿度が低下する傾向があるので、さらに私たちの体は乾燥しやすくなります。
また意識の面でも、猛暑の夏は熱中症や脱水症にならないために、こまめな水分補給を意識していますが、冬は冷たいモノの摂取を避ける方も多く、そのため飲み物を摂る量も控えめになりがちです。
 
 
 

インフルエンザなどウイルス性の風邪が流行しやすいのも気温が低く空気が乾燥しているこの時期。風邪の80%~90%がウイルスの感染と言われていますが、湿度が下がると咳やくしゃみによる空気中の飛散量が増します。
喉や鼻の粘膜も乾燥によって炎症を起こしやすく、外敵から防御する力が弱くなります。
また体内の水分が失われていくことによって血液はドロドロになり、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こすことも!
 

脱水症対策として「こまめな水分補給!」とよく耳にしますが、「水分を身体に蓄えるためにはタンパク質が必要だ!」ということをご存知でしょうか? 
 
人体に最も重要とされるタンパク質の一つ「アルブミン」は、ボノラートの主成分である「牛乳タンパク」を摂ることによって肝臓で作られ血液中に送り出されます。
アルブミン
には、水分やカルシウムなど微量元素をスポンジのように保持して全身に運搬する働きがあます。
 

つまりしっかりタンパク質を摂っておくと、血液中に水分をたっぷり蓄えることができ、「乾燥しにくい身体になる」と言えます。

 
※ボノラートの主成分である牛乳タンパクは
「アミノ酸スコア100」の超エリートタンパク質です
 
ボノラートの体験談や詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
ボノラート商品ページ≫  ボノラート体験談ページ≫ 

以前のNHKあさイチ「スゴ技Q」のオープニング早々この言葉
「この冬たっぷり蓄えてしまったぜい肉、なんとかした~い」
「耳が痛い!」「心に刺さる!」
と思ったのは私だけだったのでしょうか(苦笑)
これを聞いた司会の有働アナがボソッとこぼした一言、
「ダイエットはどうせ続かないし、めんどくさ~い」
多くの方の本音なのだと思いました。

お正月太りを「なんとかする」方法として紹介されてたのが、
「細見せ」テクニック。
専門家の裏技で、いかに実際より細く見せることができるか!特集。
 ・ 写真で細見せ、
 ・ メークで細見せ、
 ・ 髪形で細見せ、
 ・ 洋服で細見せ…

でも、これでは根本的な解決にはならないですよね。照明や角度、ポーズで少しくびれて見えたとしても、止まらなくなった洋服のホックは止まらないままだし、あがらなくなったファスナーはあがらないまま(汗)  
 


某テレビ局のお正月に関するアンケートによると、
「お正月の間にどれだけ太りましたか?」
に対して、その答えの平均が「3kg増」だそうです。

脂肪1gが9kcalですから、
 ◎2800g(3kg) × 9kcal = 25200kcal
つまり「25200kcal」も余分に食べちゃうってことに!

年末年始の10日間を、飲んで食べて運動しないで、その結果が「3kg増」ってことです。
そして、新年早々バーゲンで知ってしまう事実、
9号だったスカートが11号に11号が13号に

食事の量を思いっきり減らして、さらに運動を頑張っても、
1日に「-600kcal」がせいいっぱい。
 ◎ 25,200kcal ÷ 600kcal = 42日 
元の体重に戻すのに、なんと「42日」もかかってしまいます。



42日間、食事制限とハードな運動を毎日となると、多くの方が途中で諦めて体重は増えたまんま、そのうちにまたお正月が来て、5年も経てば…
そんな人がみなさんの周りにいませんか?

新年の外食もお酒もそろそろ落ち着いてきた2月、とりあえず、この冬増やしてしまった脂肪だけでも、取り除くのなら今です!

ボノラートにとっては2.8キロ、ちょうど手ごろな重さです。
1日5杯のボノラートをまずは4日間頑張ってみませんか?
栄養もきっちり摂れて、美容のためにはむしろプラスです。
なにしろアミノ酸だけでも70000mgも含まれています。

「蓄えて日数の経っていない」 脂肪は燃えやすい!」

TVや雑誌でもダイエット特集が一斉に組まれるこの時期、年末年始に増やしてしまった余分な脂肪、今のうちにボノラートでこの冬たっぷり蓄えたぜい肉!解消しておきませんか?

 
※ボノラートの主成分である牛乳タンパクは
「アミノ酸スコア100」の超エリートタンパク質です
 
  ボノラートについて詳しくはこちら≫ 




 「なかなか体重が減らない!」 

ボノラートは日本発売から三十年以上経った今も、変わらず多くのご利用者さまから
「痩せました」
「体調がよくなりました」
「お肌の調子がよくなりました」

といったお喜びのお声をいただいております。

一方で誠に残念なことですが、真剣にボノラートに取り組んでおられながら、体重にもサイズにも成果が現れない、という方が一桁パーセントながら居られることも事実です。

「なんとかしなきゃ」と思い、詳しくお話を伺ってみると、
胃もたれ・胃痛など
「胃が弱い」「年々代謝が悪くなっている気がする」
というお声をよく耳にしました。

 「消化」「吸収」「代謝」
ボノラートは人体に欠かせない栄養素を組み合わせ、個々の栄養素が持つ機能が、相互に影響し合って、燃えにくい体内脂肪燃焼を促すモノです。

確かに消化力や代謝力が弱い方の場合、「お飲みいただいたボノラートの栄養素が充分に身体に吸収できていない」と考えられます。

当然のことですが、

「消化」できないものは「吸収」できない!
「吸収」できないものは「代謝」できない!


 

「大食漢のドイツ人は酵素のパワーを知っている!」

ボノラートを開発したグランデル社(ドイツ)が売り出した食物酵素が欧州市場で年々売上を伸ばしています。

パパイヤ、パイナップルなどの酵素商品は多々存在しますが、ドイツ人の冬の野菜ザウアークラウト(キャベツを発酵させたもの)から得られる酵素や、発酵小麦胚芽に含まれる多様な酵素群を併せ含有する商品は日本で他にはありません。 

「食物酵素を補う理由」

もし、「グラノザイム」で「消化」を助けてあげたら、「吸収力」や「代謝力」が高まってボノラートの栄養素が体の中で充分、活かされるようになるのでは?

…という仮説を立て、ボノラートだけでは「成果が出にくい」とお問合せをいただいた方に、グラノザイムを試していただきました。
皆さまには、「ボノラートをお飲みいただいた後、グラノザイムを1粒、召し上がって下さい」とお伝えしました。

すると思いのほか多くの方から「変化が出てきました!」というお声が!

「思うように痩せられない…」
「年齢的に代謝も下がってるし…」

と諦めてしまう前に、酵素グラノザイムをお試し下さい。
  GRANOZYM

 




世界で一つだけの野生ルイボスを
使ったルイボスティー、
マザーアース。

現在、世界中で飲まれているルイボスティーの茶葉の約99.9%が人工栽培、それに対して野生に生息している茶葉はわずか0.1%しか存在しません。 
野生のルイボスティーの故郷

ルイボスティーの生みの親であるノーティエ博士は、世界で初めてルイボスの栽培に成功した人物です。
ハーフィ・ストラウスさんは博士の孫で、その志を受け継ぎ、広大な南アフリカの大地で唯一、野生のルイボスが自生する土地を大切に守っておられます。
その希少な野生ルイボスの茶葉を取り扱うことができるのは、世界で唯一、植松 規浩 氏ただ1人です。
長年、南アフリカのルイボス農園のため、公正な取引に尽力してきた植松氏と、ハーフィさんの運命的な出会いによって実現した商品が野生ルイボスティー「マザーアース」です。
 


日本ではまだまだ歴史の浅いルイボスティー。
原産国である南アフリカでは、古来から不老長寿の飲み物として愛されてきました。

現在、世界で飲まれているルイボスティーのほとんどが人工栽培のもの。
それに対して野生のルイボスティー「マザーアース」は、広大な南アフリカの大地で唯一、セダルバーグ山脈の限られた土地にのみ自生する野生の茶葉を100%使用しています。
人工栽培に対してたった1000分の1の収穫量しかない希少な茶葉です。

大自然のなかで、無農薬・無施肥で生育しているので、環境にも身体にもやさしい飲み物です。

渋みやクセがなく、スッキリと飲みやすいお味で、ノンカフェインなので小さな子どもから高齢者、妊婦さん、授乳中の方まで安心してお飲みいただけます。
天然のミネラルも豊富なのでスポーツやお出かけの水分補給にもオススメです。 


①天ぷら粉または小麦粉をルイボスティーで溶く。

②野菜を適当な大きさに切り、表面に小麦粉で打ち粉をしておく。

③油に火をかけ、180℃で温度を下げないようにして揚げる。

④油をきり、器に会敷きを載せて盛り付け、天つゆ、ゆかり塩を添えたら完成。

お好みの味付けでお召し上がりください。 
◇ MEMO ◇
お水の代わりにルイボスティーで溶くことによって
天ぷらがカリッと揚がり、あっさりと食べられます。




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